拡大表示を素早く行うには
FAQ区分操作方法
対象OS
対象ソフトウェア
1.ストローク機能を使用して画面を拡大表示したり、元の画面表示に戻したりできます。ストローク機能は、任意のツールが選択されている状態でも、また操作の途中でも使用できます。そのため、作図作業を中断することなく画面表示を変更することができます。 ストローク機能を使用して画面を拡大表示するには、CtrlキーとShiftキー(Macの場合はコマンドキー)を押したまま(マウスポインタの形が変わります)拡大または縮小したい範囲をドラッグします。マウスボタンを放すと、ドラッグした範囲に基づいて拡大または縮小表示されます。

2.・左下から右下にドラッグ→ドラッグした範囲が画面全体に表示されるように表示サイズを拡大します。

3.・右下から左上にドラッグ→ストローク機能で拡大した表示サイズをもとの表示サイズに戻します。

4.・右上から左下にドラッグ→現在の表示画面がドラッグした範囲に納まるように表示サイズを縮小します。

5.・左下から右上にドラッグ→ストローク機能で縮小した表示サイズをもとの表示サイズに戻します。

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 2002/07/17 更新